摂取カロリー診断
何キロカロリーまで食べていい? | Award Hachioji
AWARD HACHIOJI | DIET & CALORIE
ダイエットしたいなら、
まず「何kcalまで食べていいか」を知る
運動もエステも大事。でも土台になるのは「今日、自分がどれだけ食べていいか」を知ること。まずは自分の数字を計算してみましょう。
ダイエットの本質は、実はシンプル
「何を食べるか」「どんな運動をするか」の前に、まず知っておきたいことがあります。ダイエットは、結局のところカロリーの出入りで決まるということ。
- 食べたカロリーが、消費したカロリーより少なければ → 体重は落ちる
- 食べたカロリーが、消費したカロリーより多ければ → 体重は増える
- だからこそ、まず知るべきは自分の「消費カロリー」の目安
その消費カロリーの目安になるのが「TDEE(1日の総消費カロリー)」。何もしなくても消費している基礎代謝(BMR)に、日々の活動量を加えたものです。下記で、あなたの数字を計算してみてください。
基礎代謝・TDEE計算
計算方法を選んで入力してください
※この数値は入力いただいた情報をもとにした推定値です。体組成計などの実測値と比べて、
誤差出ることがあります。
※体脂肪率モードに「100〜150kcal程度」簡易計算「200〜300kcal程度」誤差が出ます。
アワードなどで測定したBMRの数値をお持ちの方向けです。最も正確に近い方式です。
必要な項目をすべて入力してください。
基礎代謝量(BMR)
0kcal
1日の総消費カロリー(TDEE)
0kcal
※ご入力いただいたBMRに活動係数を掛けて算出しています。
結果の見方
上で出てきたTDEEの数字が、あなたの「今の体重を維持できるカロリー」の目安です。ここが、ダイエットの基準線になります。
- TDEEの数字までなら、食べてOK
- それより少なく食べれば、体重は落ちていく
- その日だけ食べ過ぎてしまっても大丈夫。余った分は、翌日の食事や運動で帳尻を合わせればOK
- 厳密に毎日ぴったりを目指す必要はなく、1週間単位でならして考えるくらいがちょうどいい
⚠️ 定期的な再計算をおすすめします
体重が落ちてくると、それにともなって基礎代謝(BMR)も少しずつ下がっていきます。同じ食事量のままだと、途中で「思ったより痩せなくなってきた…」という停滞期が訪れやすいのはこのためです。体重が2〜3kg変わったタイミングなど、ちょくちょくこのページで計算し直して、今の自分に合ったカロリーを把握し直すようにしましょう。
🏃♀️ 運動する時間がない日は
食べた分をすべて運動でカバーしようとすると、続けるのがしんどくなってしまいます。運動タイムが取れない日は、アワード八王子のマシンでテスラ筋トレマシンや遠赤外線ドームを取り入れるのもひとつの方法。食事管理と組み合わせながら、無理なく続けられるペースを見つけていきましょう。
